森 水絵森 水絵

どんなときもWiFiの評判や注意点についてリサーチしました。

どんなときもWiFiが海外も国内も無制限でトリプルキャリア対応で早くて安いのは本当でしょうか?

wimaxやポケットwifiなど持ち運べるwifiは色々ですね。

どんなときもWiFiとの違いも気になったので調べましたよ。

どんなときもwifi

最近は家があっても固定電話を持っていない人も多いですし、働き方も人それぞれ、様々な形態がありますよね。

例えば、自宅で過ごす時間よりも移動が多く、ネットを使うのは外ばかり…という方だと、持ち運びできて電波が届くところならいつでもどこでもネットができる環境を望んでいる人も多いです。

そんな人に今人気なのが「どんなときもWiFi」です。

どんなときもWiFiは、通信制限なしの使い放題で、国内外問わず利用できるということで口コミでも話題です。
詳しくは→お得な「どんなときもWiFi」公式サイト

そこで今回はどんなときもWiFiを実際に使った人の口コミや良かったところ、他とに違いや注意点についてご紹介しましょう。

長文になるので時間がない場合は、ブックマークなどして後からゆっくりご覧ください。

どんなときもWiFiの評判口コミはいかが?

口コミ

CMでも話題のどんなときもWiFiですが、実際に契約した人の口コミはどうでしょうか。

Twittterなどネット上から口コミを抜粋してみました。

【著作権上の問題により、口コミは意味を変えず書き直しさせて頂いています】

良い口コミ!ipadでもネット可能

<Aさん:男性20代>

SBの通信料が近々上がるので乗り換え検討中でした。

佐藤二朗さんのCMも気になっていたので、どんなときもWiFiにしようと思いました。

格安SIM +どんなときもwifiにすればiPadでもネットできるようになるのは魅力的です!

口コミ引用元:https://twitter.com/musutai/status/1121977802125795328

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格安SIMとどんなときもwifiで便利になるのは、魅力ですね。

良い口コミ!今の所超快適!

<Bさん:男性30代>

どんなときもWiFi、ずっと気になっていたので、WiMAXを解約しました。

容量制限なし、3キャリアエリア対応、格安とメリットだらけで怪しすぎるが、今のところ超快適です。

どうしてこんなに便利なのに安いのか怪しすぎるくらい快適!

口コミ引用元:https://twitter.com/shunyasuzuki_jp/status/1121935170192281600

森 水絵森 水絵

どんなときもwifiは、安くてネット環境も快適と良いことばかり見たいですね!

良い口コミ!地方でも使えて便利!

<Cさん:男性、年代不詳>

他の機種も検討し、結局どんなときもWiFiにしました。

地方出張が多くエリア判定でNGなものが多かったので、地方でも使えるのが本当に便利です。

使ってみて快適です。

口コミ引用元:https://twitter.com/k_ito110

森 水絵森 水絵

どんなときもWiFiは、地方でも使えるのもメリットですね。

悪い口コミ!ルーターが重くて大きい

<Dさん:男性、年代不詳>

本当にとっても便利なんだけど、ルーターが大きくて重いのがちょっと気になる。

口コミ引用元:https://naruhodo-wifi.com/donnatokimo-wifi/#WiFi-6

どんなときもWiFiの悪い口コミというか、気になる点みたいですね。

森 水絵森 水絵

ルーターが重くて大きいのは、持ち運ぶ時にちょっと大変かなと思いますね・・

良い口コミと悪い口コミのまとめ

若者からビジネスマンまで幅広く支持されていますよね。

とにかく使い放題で通信速度も従来のWi-Fiルーターより早く、海外でも使えるというフットワークの軽さが口コミでもお分かりいただけたかと思います。

ただ、やっぱりルーターが大きくて持ち運びにくいとおっしゃる方もおられますよね。

その辺は私も海外生活をした経験がありますが、意外とみんな大きいルーターを持ち歩いています。

重さと大きさは慣れれば問題ないと思います。

どんなときもWiFiでの注意点は何?

注意点

便利でネット使い放題のどんなときもWiFiですが、契約するとなれば、ちゃんと自分の行動範囲で使えるのかということや、損のないように契約内容をじっくり検討する必要がありますよね。

そこでどんなときもWiFiの注意点をまとめました。

海外利用時は別途料金が発生する

どこでも使えるとは限らないので対応エリアを確認すること

2年間の契約縛りがある

解約時に端末を返却しなければならない

とても格安で利便性が高いどんなときもWiFiですが、その分、契約の縛りや、端末返却の必要があります。

海外利用時は渡航先にもよりますが追加料金が必要です。

だから海外でガンガン使おうとお考えの方は行き先に応じてリサーチする必要があります。

どんなときもWiFiは、海外も国内も無制限使い放題で安いのは本当?

コスパ

先ほどもご紹介した通り、どんなときもWiFiは海外も国内も無制限使い放題でとてもお得なのですが、海外での利用時は注意が必要です。

例えば、どんなときもWiFiを海外で使う場合、アジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米なら1日あたり1,280円。

中東、南米、アフリカなら1日あたり1,880円の追加料金が必要で、この料金で1GBの通信を使えます。

でも、1GBを使い切った後は、通信制限を受けても384Kbpsの速度が出るので、海外でもいきなり戸惑うことはありません。

どんなときもWiFiのメリット!

どっちがいい?

それでは改めてどんなときもWiFiのメリットを整理してご紹介しましょう。

1,クラウドSIMを採用しているので3つのキャリア回線が使える!

(Wi-Fiルーターの利用場所に応じてルーターを起動するたびにau、Docomo、Softbankから最適な回線に自動で接続します。)

2,競合他社より月額料金が安い!

2年の契約縛りがある分、月額料金がとてもリーズナブルになっている!

3,国内でも海外でもこれ1台で通信可能!

4,最短即日発送ですぐに利用できる!

5,無制限で使い放題!

(ちなみに、基本的には国内であれば容量制限なしで使えます。)

以上がメリットです。

どんなときもWiFiは、たくさんのメリットがあるので人気ですね!
詳しくは↓
どんなときもWiFi

国内ではクラウドSIMで3キャリア回線が使えるメリットとは?

どうして3キャリア回線が使えるとメリットが大きいのでしょうか。

どんなときもWiFiは、「クラウドSIM」という仕組みを採用しています。

だから1つのキャリアの回線に縛られる必要がなく、どんなときもWiFiの端末1つでSoftBank・au・docomoのLTE回線を利用できます。

これは端末にSIMを入れなくても、クラウド上で管理されるということになるので、とても便利です。

どんなときもWiFiは、場所によって繋がりやすいキャリア回線を自動で切り替えてつなぎやすくしてくれるのでとてもメリットが大きいのですよ。

本当に速度制限がないの?

どんなときもWiFiは、通信制限なしの完全無制限と謳っていますが、本当でしょうか。

公式では大容量通信を行ったときは384kbbsになると言われていますが、実際は1TB利用しても問題ないそうです。

どんなときもWiFiは、今現在は、実質的に通信制限なしの完全無制限と言えますね。

どんなときもWiFiのデメリット!

先ほどメリットをご紹介したのでデメリットもまとめてみました。

1,2年の契約縛りがある

2,端末の返却の必要性がある

3,普通のモバイルルーターよりは速度は早い方だがWiMAXよりは若干通信速度が遅い

注意点のところと重複する部分も多いですが、以上がどんなときもWiFiのデメリットです。

こうやってみると、どんなときもWiFiは、それほどデメリットはないと感じました。

速度が遅いデメリットへの対策!

どんなときもWiFiを使用している方で、たまに「速度が遅い」とおっしゃる方がおられます。

回線が不安定で速度が遅いという可能性もあります。

でも一度再起動すると改善することも多いので、ぜひ試してみてくださいね。

レンタルだから返却の必要があるって本当?

疑問

どんなときもWiFiは、解約時に端末を返却する必要があるのは本当です。

例えば2年契約の縛りがあるのですが、更新せず解約したい場合は更新月に必ず解約し、解約月の翌月の5日までにレンタルしている端末を返却します。

ついつい解約手続きだけで端末の返却を忘れてしまいやすいので忘れないように注意しましょう。

3年目から月額料金が高いデメリットへの対策!

どんなときもWiFiは月額3280円ですが、3年目からは3980円と少し高くなります。

だから2年使ったら他社に乗り換えようかなぁと検討される方もおられるのですがちょっと待ってくださいね。

もし、どんなときもWiFiが使いやすくて、解約したくないのに高くなるのが嫌だというのでしたら、一度解約して契約しなおせばOKです。

それでまた2年間は月額3280円でどんなときもWiFiを利用することができます。

一旦端末を返却して新しい端末を受け取ることができるので気分的にも嬉しいですよね!

契約期間の縛りの注意点や対策!

期間

どんなときもWiFiは2年の契約縛りがあります。

解約時には端末の返却の必要もあるということはすでにご紹介していますよね。

それ以外にも注意点があります。

もしも2年以内に途中解約した場合です。

この場合は違約金が発生してしまいますので注意しましょう。

まず、0ヶ月〜12ヶ月目までに解約した場合、違約金は19000円です。

13ヶ月目〜24ヶ月目で解約した場合、違約金は14000円です。

25ヶ月目は2年の契約が満了したということなのでこの月に解約すれば違約金はナシです。

26ヶ月目以降の解約の場合(つまり解約をせず次の月になった場合)、違約金は9500円です。

更新月の解約は違約金が0円です。

2年縛りといっても丸っと24ヶ月ではなくちょっと長めなんですよね。

これを把握しておかないと損をしてしまうので気をつけてくださいね。

どんなときもWiFiとwimaxの違い比較!選び方は?

比べる

wimaxから、どんなときもWiFiに乗り換えた方も多いのですが、なぜ乗り換える人が多いのでしょうか。

ここではどんなときもWiFiとwimaxの違いを比較してみました。

まず、1点目は端末がレンタルで返却する必要があるかどうかです。

格安であるぶん、どんなときもWiFiは端末を返却する必要があります。

だから買い取りの方が、気が楽だという方はwimaxの方が良いでしょう。

でも少しでも節約したい方は「どんなときもWiFi」がおすすめです。

次に、エリアの問題です。

都心部に住んでいてあまりそこから移動しない人なら、wimaxの方が通信速度はかなり快適です。

でも海外旅行、留学予定の人や国内外問わず出張などが多い人、
wimaxの対応エリア外の人は断然価格がお得などんなときもWiFiの方がおすすめです。
詳しくは→お得な「どんなときもWiFi」公式サイト

3点目は契約期間です。

Wimaxは25ヶ月間が契約期間です。

どんなときもWiFiは2年(26ヶ月未満)の契約縛りがあるので、これはお好みで検討されると良いでしょう。

どんなときもWiFiとポケットwifiの違い比較!選び方は?

どんなときもWiFiとポケットwifi、何が違うのでしょうか。

ポケットwifiという言葉は知っているけれど、実はよくわからないという方もおられるかもしれませんので簡単にご説明すると、ポケットwifiとは、家でも外でも自由にインターネットができる持ち運びできる通信端末のことです。

どんなときもWiFiも持ち運びできる通信端末であることは同じなのですが、会社が違うんですよね。

まず、ポケットwifiは、ワイモバイルという会社が出している端末です。

料金は月額3000〜4000円なのでどんなときもWiFiと大差ありません。

でも、ポケットwifiは使いすぎると通信制限がかかります。

これがどんなときもWiFiとの最大の違いです。

ポケットwifiの使い方にもよるのですが、オンラインゲームや動画のダウンロードをたくさんする人だと早ければ3日で通信制限がかかったという方もいます。

そうすると、ポケットwifiは追加料金が必要になりますので、かなり損です。

たくさん使う人や安心して使いたい人は無制限の「どんなときもWiFi」の方が良いと思います。
詳しくは→お得な「どんなときもWiFi」公式サイト

どんなときもWiFiの海外での使い方とコツや注意点!

説明

約107カ国で利用できる「どんなときもWiFi」ですが、使い方にコツや注意点はあるのでしょうか。

まず、海外利用の場合は国内のときとは違い、1日ごとの料金請求をされます。

先ほども少しご紹介した通り渡航先によって料金に違いがありますが1280円/日か、1880円/日のどちらが利用日数に上乗せされます。

ここで注意して欲しいのが海外に行った時に端末の電源をオフにしているかどうかです。

電源をオフにしていれば通信できないので料金は発生しませんが、一度でも電源を入れて通信すると、海外料金が適用されます。

また、時差があっても日付に関しては日本時間が基準となりますので要注意です。

ちなみに日本時間の午前9時00分から翌日午前8時59分が区切りとなります。

さらに、海外の場合、1日1GBまでは高速通信ですがそれ以降は328kbpsとゆっくりになりますので覚えておきましょう。

あと、海外では意外といろいろなところに無料WiFiスポットがありますので、そこで、無料WiFiを利用して、どんなときもWiFiの通信量を節約するという方法もおすすめです。

海外でどんなときもWiFiを利用する時には必要な時だけ効率よく使うのがコツですね。

どんなときもWiFiの国内での使い方とコツや注意点!

どんなときもWiFiは海外でも使えると話題ですが、国内に限定してもかなりおすすめです。

その理由は、国内大手3社(au、docomo、Softbank)のが主力としている周波数帯の全てをカバーできることになるからです。

帯域の向上は、WiFiの通信速度の速さに関わってきます。

だからクラウドで3社をカバーできるのはかなり大きいです。

つまり、どんなときもWiFiが使用できるエリアかどうか、確認していただいて、OKであれば、どんなときもWiFiは他社より断然お得なのです。

ですので、どんなときもWiFiのサービス内容、契約縛りなど事務手続きに関する注意事項さえ把握、納得をきちんとしていただけたら、コツというコツもなく、通信量を節約するストレスから解放されるということになるんですよ!

だからwiMAXやワイモバイルからどんなときもWiFiへ乗り換える人が多いんですね。

どんなときもWiFiの評判や注意点のまとめと人気の理由!

まとめ

今回は今話題のどんなときもWiFiをご紹介しました。

どんなときもWiFiは、2年間の契約縛りがあり、端末がレンタルであるというデメリットがあります。

しかしネット使い放題で場所を選ばず、海外でも利用できる上に、月額3280円の定額というのはかなり嬉しいサービスです

今や、外でもネットを使う機会は多いですから、できるだけコスパの良いものを選びたいですよね。

モバイルルーターやポケットWiFiなど、いろいろな端末があります。

どれも一長一短でした。

しかし「どんなときもWiFi」なら通信無制限でクラウドSIMを使ってで大手3社の回線が使えるので接続が早く安定しています。

格安でも繋がらないとすごくストレスが溜まるので、今や、ネットの繋がりやすさと速度はコスト以上に大事と言っても過言ではありません。

どんなどきもWiFiはその条件を満たす上にお手頃で、しかも海外対応なので、若者から年配の方までにおすすめの使いやすい端末だと思います。

気になる方は、ぜひキャンペーン中の公式サイトをご覧になってみてくださいね。
詳しくは→お得な「どんなときもWiFi」公式サイト
どんなときもWiFi