森 水絵森 水絵

nico石鹸(にこせっけん)はアトピー敏感肌の大人でも安心なオーガニック石鹸に嘘はないのでしょうか?

アトピーで敏感肌で大人ニキビもできやすく、いつもオーガニック石鹸を使っている私は、nico石鹸(にこせっけん)が気になったので詳しく調査しました。

顔だけでなく、全身が敏感肌やアトピーで悩んでいる人も少なくありませんよね。

同じ皮膚なので当然ですが、顔用の敏感肌対策は多いのに、ボディケアとなるとぐっと少なくなるのはなぜなんでしょう?

おまけに敏感肌と言っても度合いや状況が個人個人で異なるため、さらに自分に見合うものを探すのは大変なんです。

しかし合うものはもう無いだろうと、諦めてしまうのは早いです。

アトピーや敏感肌のケアができ、なおかつ多くの人に合うアイテムがあります。

名前はnico石鹸(にこせっけん)

nico石鹸は、その名のとおり固形の石鹸ですが、大人はもちろん子供でも男女どちらでも使えるなど、肌が弱くても安心と評判です。

nico石鹸が敏感肌の子供も大人でも安心な理由は成分と無添加、また固形であることにも意味があるようです。
詳しくは→nico石鹸公式サイト

なぜnico石鹸なら安心なのか、多くの人に合うと言われるのはどうしてなのか。

その理由を探ってみました。

小さなお子さん用の石鹸としても使えるnico石鹸(にこせっけん)

にこ石鹸

nico石鹸は上でも少し触れましたが、利用者の年齢を問わないのが特徴です。

大人だけでなく幼稚園や保育園もまだの、赤ちゃんと呼んで問題ないぐらい幼いお子さんにもOK。

もちろんお子さんのアトピーなど肌質が弱い場合でも安心です。

ですからアトピーなどで敏感肌の大人でも大丈夫なのがnico石鹸と評価も高いです。

そもそもnico石鹸が誕生した経緯というのも、開発者のお子さんが肌に合う石鹸がなくて苦労していたため。

幼くてもやはり、石鹸から得る刺激などは気になってしまうもの。

お子さんに安心して使ってもらえるための石鹸として、nico石鹸は生まれました。

nico石鹸の口コミは子供利用も多数!

nico石鹸の利用者の方々の評価もチェックしてみました。

・泡立ちがよく、娘が率先して使いたがるほどで、バスタイムも親子で楽しめる。

・肌がとても弱いのか、優しいと謳っているタイプの石鹸でも無理だったけれどnico石鹸は、使いやすい。

・お風呂上がりのパウダーが要らないぐらい、私も子供も肌がスベスベになる。

・美容液なのかと思うほど、洗う瞬間から潤いが感じられる。

・洗うだけで泣き出すほどお風呂嫌いだった子供が、笑顔で入れるようになったことに感謝。

公式サイトより引用
【著作権上の問題により、口コミは意味を変えず書き直しさせて頂いています】

自身の肌ケアよりも、お子さんのケアを求めるご両親としての口コミが多いです。

小さい子供はそれだけで大人よりも肌が敏感。

ゆえになかなか肌に合う洗浄アイテムは見つけにくいと言います。

自分自身の問題であれば、多少は我慢したり、なんなら放っておいて自然の成り行きに任せることもできたでしょうが、お子さんの問題となればそうは行きませんよね。

成長後の肌に影響が出るかもしれませんし、親御さんが必死になるのも納得です。

そんなお父さんお母さんが最終的に選んだというだけでも、nico石鹸の良さが伝わってきます。

子供だけでなくアトピーや敏感肌の大人にも安心!と人気なのがnico石鹸です。

こちらの人気口コミ記事もどうぞ。
nico(にこ)せっけんの口コミ効果!アトピーに良い石鹸って本当?

nico石鹸の全成分(原材料)!はなぜ安心?


利用者の口コミだけではなく、もう少し具体的なポイントからnico石鹸の良さを見てみましょう。

まずはnico石鹸の中に含まれる素材や成分です。

オーガニック石鹸でもあるnico石鹸は、メインにウチワサボテンから得られるオーガニックオイルを採用。

ウチワサボテンオイルと呼ばれる保湿効果が期待できる成分で、ココナッツオイルやアルガンオイルに比べてビタミンEの含有量が多いのも特徴です。
ココナッツオイルの約22倍、アルガンオイルの約2倍のビタミンEの含有量と言われていますよ。

サボテンは砂漠でも育つ植物のイメージ通り、水分補給に特化しています。

成分で言えばムコ多糖体や繊維質がたくさんあることで、水を蓄え、逃がしにくくしているんですね。

そのメカニズムを、nico石鹸では人の肌ケアに採用しました。

nico石鹸の保湿はほかにも5つの素材でケア。

コガネバナのオウゴンエキスに褐藻エキス、藻から採れるスイゼンジノリ多糖体、甘草根エキス、そして魚由来の加水分解コラーゲンです。

それぞれ保湿以外の効果が期待できるのも魅力。

例えばオウゴンエキスや甘草根エキスなら抗菌や抗炎症、褐藻エキスは抗酸化も併せ持っています。

肌を潤してくれるだけでなく、雑菌からの保護や酸化防止に役立つんです。

スイゼンジノリ多糖体は保湿特化ですが、膜によるバリア機能のアップが見込めますし、加水分解コラーゲンはバリア機能の維持に加えてハリは弾力性も高めてくれます。

そのほか石鹸素地や水、エタノール、カラメルなどを含んでいますが、いずれも自然の動植物に起因しており、nico石鹸は100%が天然素材で構成されています。

素材の種類数は少ないですが、余計なものを入れないという意味でも、安心できますね。

nico石鹸全成分(原材料)
石けん素地、水、オプンチアフィクスインジカ種子油(オーガニックウチワサボテンオイル)*、加水分解コラーゲン、褐藻エキス、オウゴンエキス、カンゾウ根エキス、スイゼンジノリ多糖体、エタノール(天然由来)、カラメル *オーガニック植物成分/天然成分100%(石油系成分、合成界面活性剤、鉱物油、合成香料、合成着色料、防腐剤不使用)

公式サイトより引用
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

無添加オーガニックはこだわれば良いとは限らない?

余計なものを入れないという意味では、無添加石鹸であることもnico石鹸の特徴。

除外されている添加物は石油系成分と合成界面活性剤、鉱物油、合成香料、合成着色料、そして防腐剤の6種類です。

数だけ見ると少ないようにも思えますが、それは石油系成分なら全て除外しているなど、いくつもの成分をまとめて表記しているため。

逆に言えば、無添加やオーガニックを謳っている石鹸であっても、細かく添加物の名前を記して除外としているような製品の方が、むしろ除外数は少ないかもしれません。

また無添加製品において、除外の対象となっている添加物が全て肌に悪いとは限りませんし、残っている添加物なら安心とも言えないんです

nico石鹸に限らず、無添加やオーガニックのアイテムを選ぶなら、本当に肌に良くない成分を取り除き、必要な成分のみを残してくれているか、今一度確かめましょう。

nico石鹸が固形石鹸であることのメリット

nico石鹸は固形ですが、石鹸にはボディウォッシュのような液体タイプもありますね。

液状のボディウォッシュの方が、泡立てしやすく、また感触としても肌に良いイメージがありますが、nico石鹸は確固たる理由を持って固形になっているんです。

それは適度な洗浄力

顔のスキンケアでもよく洗いすぎについて言及されていますが、肌が弱っている状態でゴシゴシと強く洗ってしまうと、肌は益々ダメージを受けてしまいます。

ゆえに手で優しく洗うのが良いのですが、それだけでなく、洗顔料そのものも、力が強すぎない製品を選ぶことが大切です。

お子さんの敏感な肌もそれと同じ。

丁寧に洗ってあげることはもちろん、洗浄剤自体のパワーもセーブしてあげなくてはいけません。

しかし無添加やオーガニック製品であっても、液体タイプのボディウォッシュは合成洗剤を採用していることが多く、パワーは強いのが実態。

ゆえにいくら手やスポンジの力を加減したところで、肌には刺激となり、いつまでもケアにならないんです。

今液体タイプを使っているのなら、ちょうど良い洗浄力で肌に優しい固形の石鹸のnico石鹸に切り替えることをおすすめします。

nico石鹸は大人のアトピーや敏感肌にも使える

必要な素材だけを取り入れたnico石鹸は、大人で肌質が弱く、洗浄アイテムに悩んでいる方にもおすすめです。

もちろん男女の区別もないので、親子はもちろん、夫婦や兄弟姉妹での利用も可能。

製造にあたっても、GMP認定工場で行われており、厳しい品質チェックをクリアした石鹸だけが届けられる仕組みです。

ただ100%、全ての人に安心と断言はできないため、使っている間に気になったら、無理に続ける、かかりつけ医に相談しましょう。

また使用前の注意点としては、アレルギーが考えられます。

天然成分で構成されているがゆえに、nico石鹸の素材にアレルギーを持っている人は使うことができません。

経口摂取ではないとはいえ、お子さんが使う場合は誤飲も考えられます。

判断に迷うようなら、nico石鹸の全成分をかかりつけ医に見せて相談し、指示を仰いでください。

nico石鹸の使い方!泡立てたら手で優しく

nico石鹸の使い方は通常の石鹸やボディウォッシュなどと同じで構いません。

ただ肌が弱い方が使うならば、手洗いをおすすめします。

ボディタオルやスポンジで体を洗うと、柔らかい素材であっても肌にダメージとなるからです。

普段ボディタオルなどを用いている方も、あくまで泡立てにのみ使い、nico石鹸の泡を塗布するのは手だけにしましょう。

また刺激やかゆみを感じやすい場所は通常の石鹸では避けがちになってしまいますが、nico石鹸で作った泡ならむしろ積極的につけてあげてください。

たくさん行うとケアが早まるわけではないのですが、潤い成分を塗布することで肌の乾燥など、かゆみや刺激の原因を緩和することができます。

メイク落としや洗顔フォームでも、美容成分が入っていることでツッパらなくなったり、洗い上がりの肌がしっとりすることがありますよね。

nico石鹸もそれと似たようなもので、ゆえにお風呂上がりのケアが簡単になったり、不要にすることができるんです。

ちなみにトラブルの完全なケアは、個人差があります。

軽い場合なら1ヶ月程度で対処できることもあるかもしれませんが、過敏というレベルで弱い場合や、複数箇所に悩みがあるなら、数ヶ月や1年以上かかることも。

もしnico石鹸を効果が感じられるまでずっと続ける余裕がない、効果の見極めを行いたいなら、最低でも3ヶ月程度は続けてください。

nico石鹸は市販?アマゾン楽天等通販でコスパが良いのは?

購入に当たっては、その方法も気になるところですね。

実はnico石鹸の場合、ドラッグストア(薬局)など実際の店舗では市販されていません。

nico石鹸を手に入れたい場合は、ネット通販のみです。

またnico石鹸は通販と言っても、取り扱いはメーカーが運営している公式サイトのみが対象。

楽天やAmazonなどのモールサイトでもnico石鹸は扱っていないので注意してください。

ただnico石鹸の公式サイトは、インターネット通販なので、小さなお子さんのお世話で外出がしにくいお母さんでも注文しやすいメリットがあります。
詳しくは→nico石鹸公式サイト

公式サイト2個コースなら半額以下の値段でスタート!返金保証も1年間続く

nico石鹸を購入するなら、公式サイトのメニューの中でも定期コースがおすすめ。

毎月1個のコースもありますが、よりお得にコスパが良いnico石鹸2個ずつのコースが便利です。

nico石鹸1個コースでも初回から定価の20%引きで利用し続けることができますが、2個コースの場合は初回のみ67%引き。

2回目以降も25%引きなので、1個コースより単価が安いんです。

家族で洗浄アイテムを共通しているなら、消費スピードもちょうど良いでしょう。

もちろん一人暮らしの方や、敏感肌の家族用に使いたい場合にもおすすめ。

nico石鹸の個数の変更はいつでも応じてもらえるため、余ってしまったら1個に戻したり、解約することができるからです。

定期コースではありますが、nico石鹸に購入で継続縛りはなく、いつでも解約(辞める)ができます。

送料や手数料は、定期であれば無料です。

また初回分の代金に限り、購入から1年、返金保証が用意されています。

nico石鹸が万が一肌に合わなかった場合、費用が戻ってくるのは嬉しいですね。

もちろんnico石鹸は使用済みで構いません。

さらにnico石鹸の定期コースで初回は、泡立てネットがプレゼント。

今持っているボディタオルやスポンジでは泡立ちがイマイチ、という方も始めやすいですね。

nico石鹸のたっぷりの泡で、肌により優しい洗浄を行いましょう。

nico石鹸はアトピーや敏感肌の大人や子供でも安心評価のまとめ

nico石鹸は、もともと肌に合う石鹸がないお子さん用に開発されました。

子供の肌は大人に比べて敏感であり、プラスしてアトピーなどの肌質があれば、選択肢はより狭まります。

そんなアトピーのお子さんでも安心して使えるように、nico石鹸は保湿を中心に、必要な天然成分のみで構成。

また6種類の添加物を除外した無添加石鹸でもあり、オーガニック成分による肌荒れも回避できます。

ゆえにnico石鹸は大人でもアトピーや敏感肌など肌質に悩んでいる方に使いやすいのが特徴。

性別は年齢を問いませんし、敏感肌じゃない人に害になるということもないため、nico石鹸は家族で共有することもできます。

1人だけ区別されて悲しんでいるお子さんを、安心させる役にも立ちますよ。

nico石鹸のメイン成分である保湿は乾燥に起因するかゆみなど、多くの肌トラブルのケアに通じるので、気になる部位にはたっぷり使ってあげましょう。

使う際は泡立てネットを使い、nico石鹸でできた泡を手で優しく塗布するのがポイント。

固形石鹸にすることで洗浄力が高すぎる問題には対処していますが、ボディタオルでゴシゴシこするような洗浄は、かえって肌のダメージになってしまいます。

nico石鹸定期購入では2個セットのコースもあり、家族全員で使ってすぐ足りなくなることがないのも嬉しいですね。

nico石鹸で、家族全員が笑顔になれる、そんなバスタイムにしちゃいましょう。
詳しくは→nico石鹸公式サイト
にこ石鹸