森 水絵森 水絵

ドクターベジフル青汁は人工甘味料も無添加で安心な美味しい青汁って本当でしょうか?

青汁は、たいてい添加物で人工甘味料が含まれているので、あきらめていましたが

もしドクターベジフル青汁が本当に人工甘味料も無添加で安心な美味しい青汁なら、飲みたいなと思いましたよ。

栄養補給の手段と聞いて、何を思い浮かべますか?

食事でしっかり補う、サプリや健康ドリンクに任せるという人もいるかもしれませんね。

青汁はその中でも代表的なドリンクの1つでしょう。

しかし青汁の場合、有名なCMのおかげもあって、マズい飲み物というイメージがあります。

素材がそもそも野菜や野草など植物中心なのですから当然と言えますが、健康のためとはいえ飲みたくないと考える人も少なくないでしょう。

その対策として、最近では味の整った青汁が増えています。

ただこれらの青汁は、飲みやすくなったのは良いものの、甘味を別途加えていることで、別の懸念を生み出しています。

それは青汁の甘味が人工の、化学系調味料であることで、飲んだ人の健康は保たれるのか?という問題です。

もちろん商品として既に販売に至っているのですから、飲むだけで病気になってしまうなんてことはありません。

ですがその一方で、やれ将来的に発がん性があるだの、本人には問題ないけれど妊娠中なら赤ちゃんに影響が出るだの、噂は尽きません。

一口に人工甘味料と言っても様々な種類がありますし、それぞれがどの程度悪いのかを確認するのは大変。

それならば、人工甘味料のない青汁をと考えるのではないでしょうか?

ただそうなると、今度は最初の「味が整っておらずマズイ」という問題に立ち返らなくてはいけません。

特にもともと野菜嫌いの人にとっては、飲むだけとは言え考えてしまいますよね。

もし人工甘味料に頼らず、かつ飲みやすい美味しい青汁があれば、それに越したことはないはずです。

実は、該当する青汁は存在します。

ドクターベジフル青汁という名前で、素材は天然物というだけでなく国内、九州産の野菜を厳選

ドクターベジフル青汁は、人工甘味料は無添加で素材本来の味ながら、甘さもあって飲みやすいと評判です。
詳しくは→ドクターベジフル青汁公式サイト

その人気の理由を、今回探ってみました。

九州の素材が詰まったドクターベジフル青汁

ドクターベジフル青汁は、野菜を21種類、全て九州産の素材を集めて作られた青汁です。

新鮮な素材を粉末状にしているため、青汁として飲むことで、酵素を得ることにも繋がります。

1杯分を1包ずつ小分けにしており、持ち歩きに便利なのも魅力。

ドクターベジフル青汁は、自宅はもちろん、外出先でも水があれば飲むことが可能です。

ドクターベジフル青汁は、2018年度のモンド・セレクション銀賞を受賞するなど、製品として高い評価を受けています。

ドクターベジフル青汁の口コミ!飲み続けている理由とは?

既にドクターベジフル青汁を飲んでいる方のクチコミや評判、感想、噂から効果や飲み続けている理由などをチェックしてみました。

・内側からスッキリさせてくれるのが、毎朝トイレでスッキリするので良さを感じられて嬉しい。

・野菜をはじめ、好き嫌いが激しい自分もドクターベジフル青汁はごくごくのめる。

・毎日毎食に、いちいち栄養の計算をしなくて良い手軽さが気に入っている。

ドクターベジフル青汁では、普段買うのが難しい野菜も得られて便利。

・生の野菜だと嫌がって食べてくれない子供が、ヨーグルトに混ぜただけでドクターベジフル青汁を率先して食べるようになって感謝している。

公式サイトより引用
【著作権上の問題により、口コミは意味を変えず書き直しさせて頂いています】

野菜本来の味というと、普段野菜を避けている方は不安かもしれません。

しかしドクターベジフル青汁利用者の中には、苦手だからこそ飲んでいるという人も多いです。

そのまま飲むことはできずとも、ドクターベジフル青汁を牛乳やヨーグルトで割って楽しむことができ、続けやすいようす。

また快腸など、目に見える形で効果が実感できているのも、続けられる理由です。

毎食献立についてあれこれ悩ませる必要もなくなるので、家族の健康管理も任されているお母さんにもドクターベジフル青汁はおすすめ。

ほかの口コミでも人気ですね。
ドクターベジフル青汁の口コミ効果やコスパを評価!他の青汁との違いや噂は本当?

ドクターベジフル青汁の全成分(原材料)21種類の素材の中身とは?

ドクターベジフル青汁に含まれる全成分(原材料)の中の九州産素材を改めて見てみましょう。

まずは大麦若葉

野菜としてより、青汁の原料として知られている素材ですね。

繊維や栄養バランスの良さが魅力ですが、ドクターベジフル青汁に含まれている大麦若葉は臭いやクセがなく、青汁に加えても飲みやすいこともポイント。

大麦若葉だけで、全体の半分を占めているのも特徴です。

ほかにもケールや桑の葉が青汁のベースとなる素材として含まれています。

残り18種類は葉物、緑系野菜を中心に根菜、果肉を使うもの、イモ類など様々。

葉物は最も多く、キャベツにレタス、小松菜、ほうれん草など10種類を配合しています。

名前を聞くだけでも、食物繊維やビタミン、ミネラルなど、栄養補給の期待が高まりますね。

またイモ類では九州といえばのサツマイモや紫芋をプラス。

そのほかトマトにかぼちゃ、ニンジンにごぼう、アスパラガスなどを加えて構成されています。

そして野菜は以上の21種類ですが、もう1つ、大豆が素材として追加。

ドクターベジフル青汁では、タンパク質や、女性に嬉しいイソフラボンも併せて得ることができます。

ファイトケミカルの補給にもおすすめのドクターベジフル青汁

成分においても、食物繊維からビタミン、ミネラルとマルチに得られるドクターベジフル青汁ですが、一方でファイトケミカルを補いたい方にも向いています。

ファイトケミカルというのは、素材が自然の中で育つために必要な成分のことで、ポリフェノールなどを指すことが多いです。

ドクターベジフル青汁の場合は、トマトのリコピンや紫芋のアントシアニン、にんじんやかぼちゃから得られるカロテンなどが該当。

ドクターベジフル青汁では、10種類以上のファイトケミカルを1度に得ることが可能です。

<ドクターベジフル青汁全成分(原材料)一覧>
大麦若葉末、きなこ、黒糖、かぼちゃパウダー、おから末、さつまいもパウダー、紫いもパウダー、野菜ミックスパウダー(ほうれん草、ケール、桑の葉、トマト、キャベツ、小松菜、人参、サニーレタス、グリーンリーフ、チンゲン菜、春菊、レタス、パセリ、ごぼう、ピーマン、アスパラガス、大葉)
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以上です。

アレルギー体質の人は、大丈夫なのか材料をチェックしてみてください。

ドクターベジフル青汁は人工甘味料無添加

ドクターベジフル青汁は人工甘味料無添加で無添加ドリンクでもあります。

主に5種類の添加物を含んでいません。

ドクターベジフル青汁の内容は化学調味料及び人工甘味料、人工保存料、合成香料、そして合成着色剤が無添加なので安心して飲める青汁です。

ドクターベジフル青汁は、素材そのものの味だけで作っているんですね。

また無添加のおかげか、赤ちゃんから高齢の方まで家族皆で飲むことができます。

自分自身の栄養補給としてだけではなく、家族のケアも行いたい方におすすめです。

ドクターベジフル青汁をそのまま飲むのが難しい場合でも、牛乳などで割って楽しめます。

どうして人工甘味料無添加だと良いの?

ここで改めて、人工甘味料について確認してみましょう。

人工甘味料はその多くがカロリー0、あっても低カロリーと、ダイエットや低糖にこだわる人には便利な成分とされます。

というのも、私たちの意識としては甘いと思っていても、体は甘味として認識をしておらず、すぐに排泄されてしまうからなんです。

また一方で、感じる甘味の強さは砂糖よりも強く、人工甘味料の種類によっては、数十倍から数百倍以上の甘さを持っています。

しかし甘すぎて食べられない、という食品の話はあまり聞きませんよね?

当然私たちが美味しいレベルでの甘さになるよう、各メーカーでも調整しているからでしょう。

反面人工甘味料が体調不良を起こしやすいのは、ほかの成分と同じく過剰摂取した場合が多いです。

甘さ調節のためもあって、むしろ量を抑えているぐらいなら、青汁に含まれていても問題ないように見えます。

しかし問題は、1日にどれだけの人工甘味料を得ているかです。

仮に青汁1つにはさほどの量が入っていなくても、お菓子やインスタント食品など、ほかにも人工甘味料を含む食事を摂っていたらどうでしょうか?

明らかにオーバーとは行かずとも、それに近い量を得ている可能性は高まります。

青汁を飲む必要がある人の中には、普段偏った食事、それこそ天然より人工の調味料を加えている食品が多い人もいるはずです。

なのに、青汁でさらに助長するような行為をしては本末転倒と言えます。

ゆえに、人工甘味料無添加のドクターベジフル青汁で、少しでも摂取量を抑えるのがおすすめなんですね。

ドクターベジフル青汁は安全、安心!工場の品質管理も徹底

ドクターベジフル青汁の素材に添加物がなくても、製造過程で不安があるという方もいると思います。

しかしドクターベジフル青汁は、GMP認定工場で製造。

サプリや医薬品レベルでの安全をキープしているので、質の良くない製品が届くことはまずないです。

ドクターベジフル青汁の品質チェックにおいては、素材の残留農薬検査も実施。

無農薬にこだわる人も飲みやすい青汁がドクターベジフル青汁です。

ちなみにドクターベジフル青汁は、旬の野菜を使っているのも特徴。

それゆえ時期の違いなどから、味が変わることもあるそうです。

質が悪くなったというわけではないのでご安心を。

また便の色が緑っぽくなることもありますが、こちらも素材の色が出ただけです。

経験がある方も多いと思いますが、もともと便は食べたものの色に変わることがあります。

こちらもドクターベジフル青汁の質の低下や副作用というわけではないので、続けてOKです。

ドクターベジフル青汁の飲み方のコツ!

ドクターベジフル青汁の飲み方のコツですが、目安は1日1包から2包が良いです。

最初は1包からはじめると馴染みやすいです。

ドリンクなので、ドクターベジフル青汁を飲むタイミングは自由です。

忘れがちな方は食卓やベッドサイドなど、目に付きやすい場所に置いておきましょう。

ただ飲む上で注意したいのが、自宅での製品管理です。

届いた時点では粉末状であり、水などに溶かして飲むのがドクターベジフル青汁。

ですが上でも触れたように、ドクターベジフル青汁は保存料を一切使っていません。

高温多湿の場所や、直射日光が当たってしまう場所は避けてください。

ドクターベジフル青汁を溶かした後の保存は冷暗所がベストなので、常温保存する場合は特に夏、注意です。

またドリンクにした後は、すぐに飲み切りましょう。

冷蔵庫などにしまっておくとしても、複数回分をまとめて作り置きするのはおすすめしません。

ドクターベジフル青汁は1回分ずつ、毎回直前に作ってから飲んでください。

ドクターベジフル青汁は妊娠中・授乳中・小さな子どもも飲める?

妊娠中

多くの人が飲みやすいドクターベジフル青汁ですが、状況によって注意して欲しい方もいます。

例えば妊娠中や授乳中の方にも、ドクターベジフル青汁は、たいてい大丈夫と言えます。

しかし栄養に良いものでも、体が過敏に反応してしまうことがあります。

念のため、利用する前にかかりつけ医にドクターベジフル青汁を飲んで良いか相談し、許可をもらいましょう。

また赤ちゃんから飲むことが可能なドクターベジフル青汁ですが、幼いうちは家族の方が、量を調整しつつ飲ませてください。

1包まるごとで始めるのではなく、最初は半分以下が目安です。

加えて、アレルギーを持っている方は、まず素材を改めて確認しましょう。

アレルギーの原因に該当する素材や成分がある場合は、ドクターベジフル青汁を利用することが出来ません。

症状は軽いからなどの理由でも安心せず、どうしてもドクターベジフル青汁を飲みたい場合はかかりつけ医に相談しましょう。

ドクターベジフル青汁はドラッグストア(薬局)でも市販?楽天・アマゾンは?

薬局

市販の青汁を扱っているドラッグストアや薬局でもドクターベジフル青汁は入荷なしです。

また楽天市場やAmazonのようなモールサイトでもドクターベジフル青汁の出品を確認できませんでした。

青汁は様々なメーカーが出しているので、似た名前の別製品と混同しないように気をつけましょう。

ドクターベジフル青汁を購入する場所は、現状メーカーの公式サイトのみとなっています。

ドクターベジフル青汁の購入でコスパが良いのは?

ドクターベジフル青汁を購入するなら、公式シアとで毎回注文するのではなく、自動で届けてくれる定期購入がコスパもよく便利です。

都度購入にはない特典もあり、例えば1回目の注文時は、価格が定価の72%オフになっています。

定価の場合、1箱30日分なので1日あたり約32円なのですが、初回は10円前後まで下がる計算。

2回目以降も10%でずっと続けられますし、送料も無料なのでコスパの点からも定期購入がお得です。

また定期と言っても、メーカーから継続日数の指定はありません

気に入らなかったら1回でストップしても良いので、連絡する以外のデメリットはほぼないと言えます。

加えて一時的な休止や発送日の調整も可能。

ドクターベジフル青汁をちょっと休んで様子を見たい時や、飲み忘れて余っている時、外出などで受け取りが難しい場合に利用しましょう。

ちなみにドクターベジフル青汁の解約を含め、全ての連絡は次回発送日の7日前までに行ってください。

メーカー側でも発送手続きに時間を要するので、ギリギリになってしまうと入れ違いになってしまうことがあります。

ドクターベジフル青汁は人工甘味料無添加?まとめ

カロリーのないヘルシーさが売りの人工甘味料ですが、食品1つ1つはともかく、1日全体の総量が多くなって、体調への変化も出やすくなってしまいます。

ゆえに可能な範囲で抑えていくことが大事です。

甘味がないことで、栄養補給がしにくくなっていると感じたら、人工甘味料無添加で自然由来の甘さ、美味しさも得られるドクターベジフル青汁がおすすめ。

ドクターベジフル青汁は、21種類もの野菜と、それらが含む栄養をまとめて摂れるメリットもあります。

甘味料以外にも、人工の添加物を除いている無添加青汁なので、多くの人に安心して飲みやすいのも特徴。

ドクターベジフル青汁は、水で溶かすのが基本ですが、牛乳やヨーグルトで味を調えるても飲みやすいです。

ドクターベジフル青汁で自分はもちろん、家族皆の食生活をサポートしてあげてください。
詳しくは→ドクターベジフル青汁公式サイト