髪の毛

森 水絵森 水絵

無添加で頭皮に優しいと人気のハーブガーデン シャンプーはアトピーの頭皮ケアや髪の毛に使っても良い成分なのでしょうか?

詳しくハーブガーデン シャンプーの全成分を調べてみました。

アトピー肌は、シャンプー1つ選ぶのも大変。

普通肌の人では感じないような刺激も強く得てしまうので、むしろアトピーが悪化したという人も少なくないでしょう。

私もアトピー体質なので、市販の普通のシャンプーは、かぶれてかゆくなるので使えません。

無添加やノンシリコンなど、一見良さそうな商品を探してみても結果は変わない、なんてことも。

しかしもしかしたらそれは、真に無添加、天然素材のシャンプーでは無かったかもしれません。

例えば無添加というのは、添加物をいくつ取り除いても無添加を名乗れます。

たった1つしか取り除いていなくても無添加と言えてしまうので、自分が刺激を感じる成分が入っていないことまで確かめなくてはいけません。

でも各成分ごとに、自分に悪いかどうかなんて、調べるのはなかなか大変ですよね。

もしまだ良いシャンプーに巡り会えていないなら、ハーブガーデン シャンプーをチェックしてみてください。

以降でも触れていますが、100%天然成分であり、除外されている添加物も多いからです。

アトピーの頭皮ケアや髪の毛に使っても良い成分でできているのがハーブガーデン シャンプーです。
詳しくはお得な公式サイト→ハーブガーデンで頭皮のかゆみ対策

ハーブガーデン シャンプーがアトピーの頭皮や髪の毛に使っても安心という結論に私が至った経緯を以下に詳しく書き出しました。
じっくりどうぞ。

*長文になったので、ブックマークなどして時間がある時に後でゆっくり読んでもいいかと思います。

ハーブガーデン シャンプーは天然成分のみで作られる

ハーブガーデン シャンプーは、無添加オーガニックシャンプーの別名も持っています。

ハーブガーデン シャンプーを構成する成分のうち、なんと100%が天然。

オーガニック認定の素材も含め、実に38種類をハーブガーデン シャンプーは含んでいます。

素材の中にはアミノ酸もあるため、ハーブガーデン シャンプーはアミノ酸シャンプーとしての側面を持っているのも特徴ですね。

アミノ酸シャンプーはほかにもいくつか存在しますが、ハーブガーデン シャンプーは泡立ちが良い点で魅力的です。

ハーブガーデン シャンプーは添加物に関しては、無添加で石油系界面活性剤、ラウリン酸のナトリウム・ジエタノールアミン・モノエタノールアミン・トリエタノールアミン、また合成着色料、合成香料、シリコン、そして防腐剤を使っていません。

またハーブガーデンシリーズにはシャンプーだけでなくコンディショナーも存在。

ハーブガーデンのコンディショナー成分はシャンプーと同じく100%天然素材で構成されています。

なおかつハーブガーデンのコンディショナーは、ヘッドマッサージ用のクリームや、洗い流さないトリートメントとしての側面も持っているオールインワンタイプです。

ハーブガーデン シャンプーの口コミ評判をチェック!

口コミ

ハーブガーデン シャンプーを現在も使っている方の口コミ評判、感想、体験談などを見てみました。

・無添加シャンプーでも髪の毛がきしんで大変だったのに、ハーブガーデン シャンプーは問題なく続けられる。

・妊娠に合わせて良いものをとハーブガーデンに切り替えたが、相性もよく髪の毛がきちんとまとまってくれる。

・癖がひどかった髪の毛も、しっとりしてまとまりが良いのにかつサラサラと、たくさんのメリットを感じられて嬉しい。

・仕事と家事と育児とでまともに美容院すら行けなかったが、ハーブガーデン シャンプーに切り替えただけで、行かなくても良いかもと思えるほど髪質が良くなったように思う。

・髪の毛に良い変化を感じられたのも良かったが、おでこにあった吹き出物がいつの間にか消えていたのにも驚き。

公式サイトより引用
【著作権上の問題により、口コミは意味を変えず書き直しさせて頂いています】

髪の毛のダメージが深刻だったけど、ハーブガーデン シャンプーやコンディショナーに変えてみたら良かったという方が多いです。

森 水絵森 水絵

ハーブガーデンは、妊娠中や吹き出物のある肌など、敏感・弱い肌質の方でも使いやすいのが良いですね。

ハーブガーデン シャンプーの原材料(全成分)は?

ハーブガーデン シャンプーの原材料

ハーブガーデン シャンプーは、オーガニックハーブウォーターという精製水を採用。

水からこだわって作られています。

精製水だけで7種類のハーブを使い、それらを煮出すことでハーブウォーターにしているんですね。

それゆえ水の段階でもミネラル豊富など、頭皮や髪の毛に適した素材となっています。

ちなみに中身はかゆみケアのヨモギ

フケ防止のローリエ、清潔さに欠かせないミントとバジル、

髪の潤いに役立つすぎな

仕上がりをサラサラに導いてくれるローズマリーに、リフレッシュにおすすめのカモミールです。

そしてハーブウォーターとは別に、15種類のボタニカル素材をハーブガーデン シャンプーは追加。

まず髪の毛に美しさにはモンゴンゴオイル、バオバブ種子油、シロキクラゲ多糖体とソープナッツエキスがハーブガーデン シャンプーには入っています。

ソープナッツエキス以外の3つはいずれも保湿・保水力に優れているのが特徴。

水分補給の厳しい過酷な状況下で育る植物など、潤いを与える力が生態に裏付けられている素材も多いです。

一方ハーブガーデン シャンプーのソープナッツエキスは、泡立の良さが魅力。

サポニンを含んでいるため、合成界面活性剤を追加せずとも、しっかりした泡が作れます。

さらにハーブガーデン シャンプーでは、頭皮ケアとして10種類の植物エキス、さらに成分の効果をより高めるキレート効果を備えたフルボ酸を配合。

植物エキスは花・葉・茎とほとんどの部位を採用しているオドリコソウなど、複数の部位を採用している素材も多く、部位別に見れば14種類といっても良いかもしれません。

またフルボ酸はそれ自体がアミノ酸やビタミン、ミネラル、酵素をたっぷり含んでいる素材。

それだけでも髪の毛に良さそうですが、髪の毛や頭皮の内側にませなじみやすいキレート効果で、ほかの素材も含めて効果を感じやすくしてくれます。

ハーブガーデン シャンプーの素材はこれだけで終わりません。

加えてヒアルロン酸、ユズセラミド、そしてラフィノースの3種類をプラス。

いずれも保湿成分であり、ヒアルロン酸はたくさんの水をキープする力、ユズセラミドはバリア効果、ラフィノースは水を逃さない効果で、ヘアケアをサポートしてくれます。

おまけにあと26種類もの植物エキスで、髪の毛・頭皮の悩みにハーブガーデン シャンプーは対処。

今までに受けたダメージケアや、今後の予防などをハーブガーデン シャンプーは行ってくれます。

実は38種類というのはハーブウォーターを含まない合計値であり、ハーブウォーターを含めると40種類をゆうに超える素材数なんですね。

ハーブガーデン シャンプーの素材の中にはラベンダーやオレンジと言ったアロマ成分も含まれており、リラックス&リフレッシュしつつシャンプーが可能です。

以下に全成分を載せておきます。

「ハーブガーデン シャンプーの全成分(原材料)素材」
水(オーガニックハーブティー)、ラウロイルメチルアラニンNa、ココイルグルタミン酸、ココアンホプロピオン酸Na、グリセリン、コカミドプロピルベタイン、ココイル加水分解ダイズタンパクK、ヤシ油(V.C.O)、サクラ葉エキス、フムスエキス(フルボ酸)、ユチャ油(サザンカ油)、ラフィノース、アロエベラ葉エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa(ペリセア)、クエン酸、セリシン、ポリクオタニウムー10、センブリエキス、ユズ果実エキス(ユズセラミド)、ヒアルロン酸Na、サンショウ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、スイカズラ花エキス、プルサチラコレアナエキス、アルニカ花エキス、オドリコソウ花エキス、オランダカラシエキス、ゴボウ根エキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレ花エキス、香料(アロマ精油ブレンド)

シャンプーだけでなく、コンディショナーの全成分もチェックします。
「ハーブガーデン コンディショナーの全成分(原材料)素材です」
水(オーガニックハーブティー)、ベヘニルアルコール、パルミチン酸エチルヘキシル、水添ヤシ油、ミリスチン酸、ステアリン酸グリセリル、パーシック油、ステアラミドプロピルジメチルアミン、セテアラミドエチルジエトニウムサクシニル加水分解エンドウタンパク、γ-ドコサラクトン、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ポリクオタニウムー10、ヤシ油(V.C.O)、アルガニアスピノサ核油、フムスエキス(フルボ酸)、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa(ペリセア)、乳酸、シンジオフィントンラウタネニ核油(モンゴンゴオイル)、バオバブ種子油、ユチャ油(サザンカ油)、セイヨウトチノキ種子エキス、シャクヤク根エキス、カミツレ花エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、水溶性コラーゲン、ユズ果実エキス(ユズセラミド)、加水分解エラスチン、サンショウ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、スイカズラ花エキス、プルサチラコレアナエキス、銀、アルニカ花エキス、オドリコソウ花/葉/茎エキス、オランダカラシエキス、ゴボウ根エキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレ花エキス、ソメイヨシノ葉エキス、シロキクラゲ多糖体、香料(アロマ精油ブレンド)

引用元:https://syuhutati.com/herb-haru-raburo.html
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

ハーブガーデン シャンプーはアトピーの人でも使える?

ハーブガーデン シャンプーはアトピーなど、頭皮が敏感な人でも使うことができます。

アトピーそのものをケアすることは難しいですが、例えば髪の毛が乾燥してかゆくなると言ったトラブルの回避はハーブガーデン シャンプーで可能。

ハーブガーデン シャンプーは潤い成分が多いので、髪の毛の乾燥自体を防ぐことによって、かゆみを減らしてくれるんです。

またハーブガーデン シャンプーは無添加による低刺激さもあり、過敏なアトピー肌の人にはうってつけ。

加えてハーブガーデンは、エコサート認定付きのオーガニック素材が中心ですから、農薬による影響も心配せずに済みます。

ただアトピーだけでなくアレルギーを持っている方は、原材料をよく確認して、反応がでない場合のみ使ってください。

そうでなくても、ハーブガーデンの利用に不安を感じるようなら、かかりつけ医など専門家への相談がおすすめです。

アトピーの状態が酷い場合は、いくらオーガニックでも使わない方が良いこともあるので、通院中や薬を飲んでいる方は不安に限らずかかりつけ医に確認を取っておきましょう。

ハーブガーデン シャンプーを頭皮に使う前に、二の腕などへパッチテストをしてみるのもあり。

もし使用中に異変を感じたら、無理に続けず、一旦止めて様子を見ましょう。

またハーブガーデン シャンプーはあくまでアトピーの人にも「使える」というだけであり、アトピーの治癒に良いというわけではない点も忘れずに。

例えば通院や薬の利用で治りかけているアトピーを、市販のシャンプーで悪化させないために代わりにハーブガーデン シャンプーを使う感覚ですね。

公式サイトより引用
【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

市販のシャンプーを使うとかゆみがひどくなりやすいですね。
だからこそ、ハーブガーデン シャンプーを使いたいなと思いました。

アレルギー成分がなければ、アトピーの敏感な頭皮でも安心して使えるのがハーブガーデン シャンプーだからです。
ハーブガーデン シャンプー公式案内部分へジャンプ

ハーブガーデン シャンプーの使い方のコツ!成分の効果をしっかり馴染ませる!

ハーブガーデン シャンプーを利用するなら、改めて普段のシャンプーを見直してみましょう。

まず洗髪前に、一旦髪の毛をブラッシングします。

これから洗ってぐちゃぐちゃにするのに…と思うかもしれませんが、ブラッシングでホコリなど落とせる汚れがあるんです。

先に落とせる汚れは落としてしまった方が、手間も省けますし美容成分を浸透させやすくなります。

その上で最初のすすぎに入りますが、ここでもただお湯や水をかけるのではなく、頭を軽くマッサージするように洗いましょう。

まだハーブガーデン シャンプーを使っていませんが、予洗いとしてここでも落とせる汚れは落とします。

そのため冷たい水よりは、ぬるま湯の方がおすすめ。

続いてハーブガーデンでシャンプーです。

ショートの方でも1回あたり2プッシュ、セミロング以上の方は3から4プッシュほどをハーブガーデンシャンプーを使います。

もちろんハーブガーデンシャンプーが足りないと思ったら、適宜追加してください。

爪を立てずに指の腹で、優しく頭皮をマッサージしましょう。

血行促進を狙って、頭全体をほぐすようにするのがおすすめ。

全体とは言うものの、前面、後頭部、側頭部とパーツで区切るとより洗い易くなります。

最後にシャワーなどでハーブガーデンシャンプーを洗い流しますが、いくら天然素材のオーガニックシャンプーとはいえ、洗い残しは厳禁。

特に洗い桶などを使って流している人は、洗い残しになる可能性も高いので、いつもより多めを意識してください。

ちなみに最後の洗い流しも、ぬるま湯がおすすめです。

冷水はもちろん、熱湯でも皮脂が必要な分まで落ちてしまい、頭皮の保湿が失われやすくなります。

体温程度を目安に、高くても38度ぐらいに調節しましょう。

ハーブガーデンコンディショナーはすぐに使わない

続いてハーブガーデンコンディショナーに入りますが、シャンプーを洗い流したら一旦タオルで水気を拭き取ります。

水分が多いとハーブガーデンコンディショナーが薄まってしまいますし、何より髪になじむ前に、雫と共に流れ落ちてしまう可能性もあるからです。

その上でハーブガーデンコンディショナーを取り、髪の毛になじませていきます。

量はシャンプーの目安量と同じですが、こちらも個人差があるので調整してください。

ハーブガーデンコンディショナーは髪の毛の先端など、頭皮から離れた場所を中心に。

頭皮付近の髪の毛は生えてきたばかりなので、傷みもさほどではないはず。

その後はしばらく放置して、ハーブガーデンコンディショナーの成分を髪の毛に浸透させましょう。

洗い流すまでは浴槽に浸かっても良いですし、体を洗う時間に充てても良いですよ。

特にすることがないなら、もう1度頭皮のマッサージをするのもおすすめです。

時間が経ったらハーブガーデンコンディショナーを洗い流して終了。

ドライヤーの前にも、一旦タオルドライしておきましょう。

また温風だけでなく、仕上げに冷風で乾かすと髪の毛が引き締まって良いですよ。

ハーブガーデンコンディショナーとのセットなら半額で

ハーブガーデン シャンプーを購入するなら、コンディショナーとセットになっている2ヶ月毎お届けコースがお得。

毎回定価の半額で利用できる上、初回のみ送料も無料です。

またプレゼントとして、美容師監修によるヘアケアスタートブックも同梱。

ハーブガーデンシャンプーのノウハウはもちろんのこと、ドライヤーの使い方などヘアケアに関する様々なテクニックを知ることができます。

加えてハーブガーデンが届いてから15日以内に限り、返金保証も用意されています。

ハーブガーデンが使いづらい、使った直後すら効果が感じられないなど、不満があるようなら申請しても良いでしょう。

ちなみにハーブガーデンはシャンプーのみ、コンディショナーのみの定期コースも存在。

2ヶ月毎、初回のみ送料無料、価格は半額と言った内容はセットコースと共通しているので、どちらかだけで良いという人は各コースにしても良いでしょう。

加えていずれのコースであっても、休止や解約はいつでもOK。

ただしハーブガーデンの次回発送日(解約したい回)の10日前までに、メーカーに連絡を入れることが条件です。

ギリギリの連絡では、次々回以降しかハーブガーデンを停止できない可能性があるので注意してくださいね。

ハーブガーデン シャンプーはアトピーの人の頭皮や髪の毛にも使えるかまとめ

ハーブガーデン シャンプーは38種類もの天然素材を使ったオーガニックシャンプーです。

石油系界面活性剤など、添加物の排除の無添加にも、こだわっており、アトピーの人でも使いやすい低刺激設計がハーブガーデン シャンプーとコンディショナーです。

アトピーそのものを無くすことはできませんが、アトピーで起こりやすいトラブルを回避しやすいのがハーブガーデンの特徴です。

保湿成分がふんだんに取り入れられており、例えばアトピーで起こりがちな頭皮や髪の毛の乾燥を防ぎやすく、かゆみも起こりにくくなると言った予防面も期待できます。

ハーブガーデンで、真のオーガニックを体感し、アトピーをケアするまで頭皮や髪の毛に不快な思いをせず済む生活にしてください。
詳しくは公式サイト→ハーブガーデンで頭皮のかゆみ対策