森 水絵森 水絵

三七人参サプリでサポニンが豊富で無添加で安心なのは何でしょうか?

三七人参(さんしちにんじん)サプリとは田七人参(でんしちにんじん)サプリのことです。

いろいろ調べてみて実際に更年期でも安心できて実感できると思ったのが無添加で無農薬の白井田七(しらいでんしち)です

先に白井田七についてチェックしたい人は、こちらをどうぞ。

詳しくは→白井田七公式サイト


三七人参で更年期の悩みも解決?

更年期は様々な症状に悩まされやすい時期。

例えば年齢を重ねたことで代謝が減り、普段と同じ量、ともすると少ないぐらいの食事でも太りやすくなります。

より少ない量にすればカロリーを抑えることはできるでしょうが、バランスと摂るのが大変に。

好物に変化はないことが多く、甘味や脂っこいものを優先しがちなのも理由ですね。

既に健康診断などで、注意を促された方もいるのではないでしょうか?

また女性の場合は、閉経の前後でもあるため、生理の前後以上に気持ちの不調を感じやすいです。

理由もなく怒りっぽくなったり、不安になったり。

閉経で女性ホルモンの分泌が激減し、自律神経が乱れやすくなるために起こるとされます。

このケアのためにも健康的な生活は欠かせないのですが、食事に関しては先ほど述べた通り。

健康といえばあとは運動と睡眠ですが、運動は代謝が落ちることと関係して、若い頃以上にこなさなくてはいけません。

疲れ易くもなっていますから、体感する量としてはそれよりも多いでしょう。

一方睡眠は比較的取りやすいですが、更年期は仕事でいう定年間近な時期とも言えます。

主婦の方でも、お子さんが大きくなって手がかからなくなり、夫婦の時間や1人で趣味に費やせる時間が確保しやすいんです。

するとどうなるかと言えば、若い頃は取れなかった2人の時間を増やしてデートを楽しんだり、趣味はそれこそ没頭したりと、夜更かしになりがち。

失礼な言い方になってしまうかもしれませんが、平均寿命が年々延びているとはいえ、20代の頃に比べれば時間は限られてきます。

歳を重ねれば、活動範囲にも限界が生じますから、今やりたいことをやってしまおうという人は少なくないはず。

はやる気持ちを抑え、毎日8時間の睡眠は確保したいところです。

ただ色々楽しみたいと思っているなら、更年期の悩みを解消して、より元気に活動できたら良いと思いませんか?

その助けとなるのが、三七人参(さんしちにんじん)と呼ばれる植物です。

田七人参とも呼ばれ、キャロットのニンジンではなく高麗人参などと同じ漢方に使われています。

高麗人参と同じく、生で食べるよりは漢方、あるいはサプリの形で飲むのがおすすめ。

栄養も豊富に含んでいるため、不足分の補給だけでも健康を助けてくれます。

今回は三七人参のサプリで、どんなものを選ぶべきかを見ていきます。

三七人参の魅力はサポニン

三七人参(さんしちにんじん)にはビタミンやミネラル、アミノ酸が豊富ですが、特に注目したいのがサポニンです。

サポニンは、体のバランス調整を行ってくれる成分で、乱れがちな更年期にはぴったり。

量も優秀で、比較的多いとされる高麗人参と比べても、なんと7倍の含有量を誇っています。

三七人参(さんしちにんじん)の名前は、1度収穫してから次の収穫までに3年から7年ほどかかることからついており、時間がかかるのは土地の栄養分を余すことなく吸い尽くしてしまうから。

逆に言えば、それだけ栄養が豊富な植物なんです。

ただ気をつけて欲しいのが、サプリを作るにあたって、三七人参(さんしちにんじん)そのものの配合が少ない可能性もあること。

仮に三七人参100%で200mgのサポニンが得られるとします。

サプリで90%以上三七人参が入っていれば、サポニンも180mgは得られる計算。

しかし10%であれば、20mgしか入っていないことになります。

少量でも期待できるとはいえ、可能ならがたっぷり含まれているものを選びましょう。

もしほかの健康食材も一緒に入っている三七人参サプリを選ぶ場合は、ほかの素材が自分に必要なものか、きちんと確認してくださいね。

栄養たっぷりだからと言って、全ての人に今必要な成分とは限りませんよ。

より健康志向なら無添加を

余計なものがないという意味では、添加物の無さにも注目。

サプリは錠剤に始まり、カプセル、粉末、ドリンクなど様々で存在します。

自分が飲みやすいものを選ぶことも大事ですが、その形にするための凝固剤や、鮮度を保つための保存料や防腐剤といった添加物が入っているものは少なくありません。

無論、それらの添加物を取り除いた場合、消費期限が短くなる、保管に気を遣うなどのデメリットは発生しますが、添加物が入っていることで、三七人参の含有割合が下がるのはもったいないです。

添加物が体に悪影響を与える懸念だけでなく、三七人参の効果をより感じるためにも無添加は大事。

可能なら三七人参と必要最低限の素材で構成されたサプリを選びましょう。

該当の三七人参サプリが白井田七(しらいでんしち)

白井田七

もしそんな三七人参サプリなんてない!と思ったら、白井田七(しらいでんしち)をチェックしてみてください。

詳しくは→白井田七公式サイト

白井田七(しらいでんしち)は田七人参の名前を使っていますが、上で触れたように三七人参の別名で、立派な三七人参のサプリです。

白井田七の形状は錠剤で、1日あたり4粒が目安。

2つのポイントに関しては、まず白井田七の含有量から見てみましょう。

驚くことに、白井田七(しらいでんしち)は全体の98%が三七人参でできています。

残りの2%は有機玄米で、要はご飯のベタつきによって固めているんですね。

それゆえ、ちょっとした衝撃で崩れやすいという弱点があるのですが、白井田七は、三七人参そのものを食べているのとほぼ同じ効果が期待できます。

このことから分かるように、もちろん無添加

玄米だけでなく、白井田七(しらいでんしち)に含まれる三七人参も有機栽培で作られており、IFOAM(国際有機農業運動連盟)の認定を得ています。

白井田七の製造も有機JAS認定工場で実施されているので、品質面でも安心。

加えて白井田七は無農薬で育てられているので、農薬の影響が心配という方にもおすすめですね。

ただジュースなどのように生ものではないので、数日で消費期限が切れることはありませんが、白井田七は保存料や安定剤はない分、直射日光を避けるなど保管ルールはしっかり守ってくださいね。

公式サイトより引用

詳しくは→白井田七公式サイト


【著作権上の問題により、意味を変えず書き直しさせて頂いています】

白井田七(しらいでんしち)は薬と併用してもOK

これも白井田七(しらいでんしち)の安全さの証明かもしれません。

白井田七(しらいでんしち)は、薬を飲んでいる方が利用することもできます。

併用したことで悩みケアに繋がったなんて声も聞かれるほどなので、更年期以外に悩みがある方にもおすすめ。

ただし不安があったり、少しでも気分が優れない時は無理をせず休んだり、白井田七の量を減らすなどして様子を見ましょう。

事前にかかりつけ医に相談しておくのも良いですね。

空腹時に飲んで吸収を高めよう

白井田七(しらいでんしち)は4粒を水あるいはぬるま湯で飲むだけの簡単な三七人参サプリ。

基本的には好きなタイミングで構いませんが、白井田七の効果をより得ようと思ったら食前がおすすめです。

お腹が空いている時というのは、言い換えれば栄養を欲している時。

ゆえに空腹時に白井田七を飲めば、サポニンを始めとした成分が体に吸収されやすくなるんです。

別の健康食品などで吸収しやすさを整えていないと、最初のうちは、満足に栄養が行き渡らないことも。

更年期で冷え性、血行の悪さに悩まされている方は可能性が高いので、白井田七の飲み方に気をつけて少しでも問題を解消しやすくしましょう。

ちなみにサプリにしているとは言え、白井田七(しらいでんしち)の味は苦め。

ですから白井田七を水なしで飲むのはきついかもしれません。

白井田七は、コップ1杯くらいの多めの水で飲むと飲みやすいですよ。

購入は1ヶ月分からスタート

白井田七は公式サイトにて、1ヶ月となる120粒のパッケージを購入することができます。

その際定期購入の毎月お届け便、1袋コースを選ぶと初回のみ39%オフ、2回目以降20%オフの特典付き。

送料や支払いに必要な手数料も無料になるほか、ピルケースのプレゼント、15日の返金保証制度も用意されています。

返金保証制度は、15日以内にメーカーへ白井田七を返送すれば、利用してしまった後でも対象。

ただし事前に返金保証を利用する旨連絡を入れることと、返送や返金に関わる手数料はお客様負担である点は理解しておきましょう。

返品時の送料は、宅配を依頼する時点でこちらが払いますが、銀行振込で発生する手数料は返金額から引かれる形での支払い。

実際の返金額が、購入時に支払った額と=ではない可能性の方が高いんです。

金額が違った際は、手数料の計算をお忘れなく。

ちなみに白井田七(しらいでんしち)の定期購入は毎月2袋のコースもあります。

これは白井田七が毎日8粒まで飲むことも可能だから。

もし白井田七4粒では効果を感じにくいと思ったら、量を増やしてみるのもおすすめです。

白井田七2袋コースの場合も割引率は同じなので、コストは気にならないでしょう。

またどちらのコースであっても、白井田七(しらいでんしち)の解約はいつでも行えます。

15日を過ぎてしまい、返金申請はできないとしても、辞めるだけなら可能なのは嬉しいですね。

ただし唯一の条件として、次回発送日の10日前までに辞める連絡をしなくてはいけません。

白井田七を続けるかどうかの見極めは、最長でも1回目を使い始めて20日以内に判断しましょう。

口コミでもコスパも良いと評価が高いのが白井田七(しらいでんしち)です。
白井田七(しらいでんしち)の口コミ効果やコスパを評価!更年期対策にも良い噂は本当?

ずっと続けるなら白井田七はボトルタイプもあり

もし白井田七(しらいでんしち)の継続利用が決まったら、2ヶ月分が入ったボトルタイプで購入するのもありです。

一応パッケージタイプはメール便での発送のため、受け取りにも手間がかかりませんが、ボトルの方が保管・扱いやすい方などにおすすめ。

ただボトル入りの場合、定期購入の初回割引が23%とパッケージタイプより割引が少ないのが難点。

2回目以降は同じ20%割引ですが、安さを求めるならパッケージタイプで続けても良いでしょう。

ちなみにボトル入りの場合は発送ペースやまとめ買いなど複数の選択肢があるのも魅力。

白井田七(しらいでんしち)には公式ショップがいくつかあり、ショップごとに少し異なるラインナップとなっています。

例えば上記のパッケージタイプのコースは、和漢の森で扱っているものです。

こちらでもボトルタイプは扱っていますが、定期購入は最大3箱まで。

1度きりですがまとめ買いで、3箱、6箱、9箱のプランが用意されています。

まとめ買いの場合は3箱なら5%、6箱なら10%、9箱なら20%オフで利用可能。

1箱でも解約可能な定期購入で20%オフであることを考えると、コスト面ではあまりお得とは言えませんが、先に支払いや手続きなどを全て終わらせてしまいたい、解約が面倒な人には、まとめ買いもおすすめ。

面倒でなければ、定期コースが一番最安値でお得です。

詳しくは→白井田七公式サイト

Amazonなどへの出品は金額に注意

白井田七(しらいでんしち)は、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングでも販売されています。

ほかにもオークションサイトなど、様々なところで白井田七を確認できました。

これらのサイトを普段利用している方にとっては、白井田七公式ショップで逐一住所登録をするよりも便利に見えますね。

ですが問題が1つ。

これらのサイトでは白井田七の定期購入の割引がないだけでなく、定価よりも高額に設定されていることが多いです。

送料無料や手数料不要を謳ってはいますが、そもそも白井田七の公式ショップにおいても送料&手数料は発生しないので、あまりメリットになっていないんです。

各モールサイトのポイントが利用できるメリットはあるものの、せっかく貯めたポイントで高いものを買うよりは、別のところに使って安く購入する方が良いのではないでしょうか?

いずれのサイトでも、白井田七(しらいでんしち)を出店しているのは公式ショップやメーカーの株式会社和漢ではない、それもおすすめできない理由です。

安心できる白井田七公式サイトの定期購入で購入するのがコスパもよくて続けやすいと思います。

まとめ

栄養豊富な三七人参とはいえ、サプリに少量しか入っていないのでは効果が出るまでに時間がかかりそうですし、大した変化が見込めないかもしれません。

また量が多くても、添加物によって邪魔される可能性もあります。

更年期を始めとした体のバランスが乱れやすい時におすすめではありますが、サプリ選びには注意してください。

そんなサプリの中でも白井田七は、有機栽培された三七人参と玄米のみで構成された無添加製品。

白井田七(しらいでんしち)なら三七人参の効果を98%も得られます。

更年期になると、糖などの検査値、肝臓、痛風、貧血、ダイエット、美肌など気になることも多いですね。

いくつになっても心身共にスッキリできる自分を、白井田七(しらいでんしち)で手に入れてください。

詳しくは→白井田七公式サイト


白井田七